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2019年9月2日現在

物件
番号
物件名称 ホテルタイプ 所在地 取得価格
(百万円)
建築時期 投資比率
(%)
客室数
(室)
賃貸可能
面積
(m²)
        昇順降順 昇順降順 昇順降順 昇順降順 昇順降順
A-1 シャングリ・ラ ホテル 東京(リース) ラグジュアリー 東京都千代田区 42,000 2008年11月 38.7 200
(注1)
22,755.55
B-1 ヒルトン小田原リゾート&スパ アッパーアップスケール 神奈川県小田原市 6,500 1997年10月
(注2)
6.0 163
(注3)
50,605.67
(注4)
C-1 コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション アップスケール 東京都中央区 13,800 2014年2月 12.7 150 5,620.38
C-2 コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーション アップスケール 大阪市淀川区 17,600 1997年3月 16.2 332
(注5)
13,881.48
(注6)
D-1 ホテルサンルートプラザ新宿(リース) アッパーミッドスケール 東京都渋谷区 28,600 2007年8月 26.4 624 21,248.23
合計 - -
(注1) 販売可能客室数を記載しています。
(注2) ヒルトン小田原リゾート&スパの各建物のうち、主たる営業用の建物である本館棟、バーデ棟及びスポーツ棟に係る竣工年月を記載しています。
(注3) ヒルトン小田原リゾート&スパの総客室数は、一棟の建物の総客室数を記載しているため、他者の準共有持分を含んでいます。なお、本投資法人の信託受益権の対象となる準共有持分は100分の50です。
(注4) ヒルトン小田原リゾート&スパの賃貸可能面積は、各建物における建物全体の賃貸可能面積の総合計を記載しているため、他者の準共有持分を含んでいます。なお、本投資法人の信託受益権の対象となる準共有持分は100分の50です。
(注5) コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーションの総客室数は、一棟の建物の総客室数を記載しているため、他者の共有持分を含んでいます。なお、本投資法人の信託受益権の対象となる持分は100分の74です。
(注6) コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーションの賃貸可能面積は、当該賃貸借契約に定める賃貸面積「18,758.75㎡の100分の74」に従い、一棟の賃貸面積18,758.75㎡に本投資法人の信託受益権の対象となる持分100分の74を乗じて小数第3位を四捨五入した面積を記載しています。

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